読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

わたしは。

新卒2年目銀行員。心のモヤモヤを誰かに話したくてブログを始めました。駄文&駄文。

上司が好き。

自分には彼氏がいるし、上司にも彼女がいることは知ってるんだけど
好きって気持ちが抑えられない。

憂鬱だった職場が少しずつ、嫌じゃなくなっていったし
上司が休みの日には仕事がつまらなくなる。

本当にいかんなぁ、自分はすぐ人を好きになりすぎるみたい。

でも顔もタイプ、声も好き、纏ってる雰囲気も臭いも好きだし。
どないせーっちゅうねん。

彼女とラブラブってのも何となく知ってる。
だから私の入る隙なんて無いんだよなあ。はぁ…。

いつの間にか、悪化する。

いつの間にか、満員電車にイライラするようになる。
いつの間にか、部屋が汚くなる。
いつの間にか、お金が減っていく。
いつの間にか、体重が増えている。
いつの間にか、ゴミが溜まっていく。

いつの間にか、私の生活は悪化していた。

気づいてはいたけど、流される。日々に流され、自分に流され。
もう考えるのを止めちゃったんだろなあ。


ちなみに満員電車が不快すぎて、毎日何人も頭の中で○してる。(ごめんなさい)

満員電車の不満は誰に言えばいいの?誰に言えば問題は解決するの?東京メトロか??ああん??

職場に、病気で休職してる人がいます

その方とは部署は別だけど、何度か関わった事がある。

いつの間にか、休職してました。
ここ最近姿が無いな、と思っていたら…。
周りの方も「まぁ○○さんだから、しょうがないんじゃない」という雰囲気。

休職が良い・悪いというのはどうでもいいんだけど、意外と簡単に休職できるんだなあ、と思った。

うちの会社は休職をしたとしても、復帰後数ヶ月働けば休職したという不利な事実がリセットされるそうで。
その方法を使えば手当にもあまり影響が無いんだとか。

…だからうちは休職者が多いのか?

ただ、周りからしてみれば良い目で見られないのは確かだ。
それを本人も分かっていて休職する。

例の方も、それを分かっていて、でもそれしか方法が無くて休職したんだろうと勝手に推測。
きっと自分の内側の部分で色々闘って、その上で選んだ休職なんだろうなあと。


単に病気を装って、仕事せずにお給料だけ貰ってしまおうヘッヘッヘッな考えではないと、そう信じてる。勝手ながら。

ミスったなぁ~知らない人の多い飲み会~

職場の飲み会に出席すると安易に答えてしまった。
基本、仲のいい人との飲み会以外は苦手なのに。

昨日の夜、眠れなくなるくらいこの事で悩んだ。
で、出した結論が今からでもいいから断るということ。
今後の人間関係なんて糞食らえだ。

とにかく断る。もしダメだったその時は腹をくくって行くことにしよう。

昔から、惨めな思いをするのが酷く怖いみたい。

唐突に高校時代の事を思い出した。

音楽の授業があって、教室移動をしなければならないんだけど
その数分の移動を一人でしたくなかった。普段から常に一緒にいる子が同じ授業ならいいんだけど、選択式だったのでその子らとは別れてしまった。
だから、そんなに仲良くないんだけど一応友達、みたいな子とはぐれないように行動してた。

一人で移動したり授業受けたりすることで、惨めな思いをしたくなかった。
他のクラスメイトにぼっちだと思われたくなかった。
別に、友達はいたし、たまたまその授業は一人だった、それでいいのにね。


昔から、ずーっと、惨めな思いをしたくなくて、変なところで力んでは辛くなってたなあ。
今もそれは変わらない。今度は仕事を辞める辞めないとか、すごく人生に響いてくる部分だから重くて重くて。
うめき声あげちゃうくらい。うう。

言葉にしてみれば何か変わるだろうか

ブログを始めたきっかけは、誰かに私の想いを知ってほしかったから。
その先にはきっと「共感してほしい」、「助けてほしい」、という気持ちがあったと思う。

自分の想いを表明できることは、一つの大きな能力だと思う。
言葉が一つの雨粒だとしたら、それが水溜まりに落ちて波紋を生む、そんなイメージで…
何かがゆるやかに変わっていく。

苦しくてしょうがない気持ちを叫びたかった私。
心の入れ物から溢れ出た気持ちをブログに書いた。
別にそれが何になるわけでもないけど、まだ私には叫ぶ力はあったんだなぁと、しみじみ感じたのでした。

私は不幸せな人間なんだなぁ

自分は不幸せな人間だなぁと思った

上を見ても下を見てもきりがないけど
自分が恵まれてることに気づいていても
それを糧にできない
前に進むことができない

足りない部分ばかりが目について「自分は不幸なんだ」って思ってるよ

本当の欲求を出せば、それに追い付けない自分に気づいてもっと苦しくなるだけ

だから見て見ぬふり
気づいていても気づかないふり

私を支えてくれたあなたの存在が
私にとっては毒でもあるんなだなぁって
悲しいよね

悲しいね